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地上波で映画を楽しむ「関ヶ原」

008.JPG                               豊臣家への忠義から立ち上がる石田三成                                 天下取りの野望を抱く徳川家康                                   慶長5年9月15日、決戦の地は関ケ原                                                   関ヶ原の戦いーそれは、戦乱の世に終止符を打ち、後の日本のありようを                                決定づけた。                                               幼くして豊臣秀吉に才を認められ、秀吉の小姓となった石田三成。                                     成長し大名にとりたてられた光成は、自分の石高の半分をもって猛将として                                  名を馳せた牢人・島左近を家来に乞う。                                               秀吉に忠誠を誓いながらも、利害によって天下を治めることに疑問を感じ                               正義で世の中を変えようとする光成の姿に、左近は「天下悉く利に走るとき、                                ひとり逆しまに走るのは男として面白い」と配下に入る。                                           伊賀の忍び初芽も”犬”として三成に仕えることになる。                                               秀吉の体調が思わしくない。                                        天下取りの野望を抱く徳川家康は秀吉の不興を買う小早川秀秋や他の秀吉                                      恩顧の武将たちに、言葉巧みに取り入っていく。                                    三成は、そんな家康が気にくわない。                                           1598年8月、秀吉逝去。                                                翌1599年閏3月、大老・前田利家も亡くなると、先の挑戦出兵時から三成に                                    恨みを持つ福島正則、加藤清正ら秀吉子飼いの七人衆が、三成の屋敷を襲撃する。                         三成は家康の屋敷に逃げ込み難を逃れるが、このことで佐和山城に蟄居。                                  家康の影響力が増していく。                                                 1600年6月、家康が上杉討伐に向かう。上杉家家臣・直江影続と家康の挟み撃ちを                                   図っていた三成は、盟友・大谷刑部らを引き込み、毛利輝元を総大将に立て挙兵。                               三成の西軍、家康の東軍が覇権をかけて動き出す。                                          慶長5年9月15日。決戦の地は関ケ原。                                              (公式サイト ストーリーより抜粋)

どうしても三成という人物は戦国を生きるには人望がないし、根回しがへたくそで                          秀吉という後ろ盾があってこその三成だった。                                戦に正義はなく、ただ勝つか負けるのみ。                                                               歴史を学ぶことで三成の失敗がどのようなことであったか真偽のほどは定かでないが                                    概ね当たりとも外れとも言えない程度であることがミステリーである。                     戦の現場では、ひとが動かないと負けるということを学んだ。                              TV朝日


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2019.6.2(日)ムダな仕事

CIMG9965.JPG                                       昨日購入したチケットを今日払い戻しした                                          それも手数料を引かれて                                               なんともムダなことをした                                      ひとは時には誰かがこのようなムダなことをしなければならない。                                    葬儀の日程が決まり、新幹線のチケットを購入したが家に戻ってきたら、                               新幹線で行くと言っていたひとが自家用車で行くことになり払い戻しとなった。                    ・・・・・・                                                      空はどんよりとしている。                                                  今日はチケットの払い戻しに行かなければならない。                                                細君は旅行ケースに喪服等を入れていく準備を担当した。                                   遠くで葬儀があると宿の手配や新幹線の手配をしなければならない。                                          口では簡単に言えるが高齢者になると万事がコロコロ変わる。                                                 そういうことのとばっちりを受けるとムダなことをしなければならないが                                文句を言ってもしょうがない。                                          人生を楽しく生きるにはたんたんとやるべきことをやれば救われる。                    久々に朝から落語をケーブルTVで聴きながら朝食をつくった。             otiken.jpgkohi.JPGCIMG9078.JPG                               新聞を読んでからJRの駅に電車で出かけた。                                  11000円で購入したチケットを払い戻ししたら9720円で返金された。                        1日で1280円も損したことになる。               haraimodosi.jpg                                 帰りに買い物をして帰宅した。                                     細君は行く支度を一生懸命にしていた。                                先週の土曜日に亡くなった叔母さんを病院に見舞い、5/31に亡くなり、                      明日葬儀に行くことになった。                                        昼食はそうめんを細君がつくりふたりで食べた。               ibo.png                                         午後は強い男の映画をケーブルTVで観ながら過ごした。            96.jpgTzan.jpg                        細君とアイスコーヒーでお茶してから読書をした。               002.JPG mikiwame.jpg                               今日で4回目のデート。2回目のデートでキスをした。                         今日あたりキスのその先をすることになるかも知れないと考えた加奈子の物語。                  18時からNHK大河ドラマを見て、ゴーヤチャンプルを食べた。           idaten.jpgCIMG9966.JPGgo-ya.jpg                                    デザートは西瓜だった。                                          CIMG9964.JPG                                                              ポツンと一軒家と映画を観て、風呂に入り、ブログの更新をして、                    ごきげんようおやすみなさい。                     sekiga.jpg


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信じる者は外れる「19安田記念」

CIMG9853.JPG                                  

☆結果   馬単:5-2-14(枠連:3-1-7)馬人気:4-3-1

☆結論   馬単:14-5  5-14

■6/1の考察                                                 ①土曜日の東京競馬7Rの枠連出目が安田記念で連対中?                                  2015年7R5-3→安田記念3-7                                            2016年7R3-6→安田記念5-6                                                   2017年7R8-7→安田記念7-8                                                  2018年7R2-2→安田記念5-2                                                  2019年7R7-7→安田記念X-X

■5/31の考察                                                ①阪神競馬3回1日目8Rの枠連出目が奇数年に安田記念に連動している?                           2013年8R5-6→安田記念5-1                                                        2015年8R8-7→安田記念3-7                                                    2017年8R6-8→安田記念7-8                                              2019年8R1-6→安田記念X-X(6/1追記)

■5/30の考察                                                         ①2019年GⅠヘッドライン「最強と最速、偉才の勲章」                                     ※「最強と最速」は2017年2018年に使用されているが共通点なし。                                  ※「偉才」は2009年に使用されている。                                         他のGⅠレースでも使用されているが共通点なし。                                              ※「勲章」は2005年のNHKマイルC枠連:6-7と                                                    2008年朝日杯FS枠連:2-6で使用されている。                                         ※「最」を数字に直すと「31」3枠か1枠

■5/29の考察                                                       ①ポスターより「直線を駆け抜けたら、夏が来る」                                  CIMG9842.JPG                                         ※「直線」は2017年の天皇賞(秋)のGIヘッドラインで使用され1枠が2着で連対。                              ※「駆ける」には馬の文字があり12支では7番目。                                         ※「夏が来る」からを数字に置き換えると「72が9る」。

■5/28の考察                                                         ①「田」の字を含む騎手が優勝している。                                    2013年岩田騎手5枠                                                                    2014年柴田騎手5枠                                                                     2015年川田騎手3枠                                                               2016年田辺騎手5枠                                                              2017年川田騎手7枠                                                                 2018年田辺騎手5枠                                           2019年2枠岩田騎手/6枠田辺騎手/8枠川田騎手(5/31追記)                                                  1着2着馬の枠には「安田(ヤスダ)」に関するなにかがある。
」とか。
2011年1着馬の枠(7枠⑭)に「調教師:堀 行」
2012年1着馬の枠(2枠④)に「調教師:堀 行」
2013年1着馬の枠(5枠⑩)に「調教師:安田隆行」
2014年1着馬の枠(5枠⑩)に「馬名:ジャスタウェイ」
2015年1着馬の枠(3枠⑥)に「調教師:堀 行」
2016年2着馬の枠(6枠)に「調教師:堀 行」(モーリス)
2017年1着馬の枠(7枠)に「調教師:栗田博」                              2018年2着馬の枠(2枠)に「騎手:北村司」(ッシングブレイ

■5/27の考察
①GⅠヘッドライン
2010年「圧巻な速さと強さを、最強という名を手に入れる」
※圧巻=巻=まき=ま黄=黄色=5枠 
※強さ=強=きょう=香車=将棋の両サイド=1枠・8枠
→安田記念 枠連:8-5
2011年「ただ実力を見せつけろ、速さと強さの限界へ挑む」
※強さ=強=きょう=香車(きょうしゃ)=将棋の両サイド=1枠・8枠
→安田記念 枠連:7-1
2012年「世界を睨む野望、興奮を呼び覚ます俊才が傑出する」
※睨む=にらむ=に=2枠
→安田記念 枠連:2-2
2013年「マイルに刻む信念、速くて強い究極の理想を目指す」
※信念=申念=辰念=しんねん=十二支の1番目・5番目=1枠・5枠
→安田記念 枠連:5-1
2014年「歴代の輝きに負けぬ威光、実力主義の舞台で主役となる」
※輝き=輝黄=かがやき=黄色=5枠
→安田記念 枠連:5-6
2015年「速さで魅了、強さで圧倒、風を従え光を放つ猛者がいる」
※魅了=み了=ひいふうみー=み=3枠
→安田記念 枠連:3-7
2016年「究極の強さと速さの融合へ、揺るがぬ信念を貫きたい」
※信念=辰念=辰=干支の5番目=5枠→安田記念 枠連:5-6                                  2017年「最速と最強、信念の進化」                                                    ※「最速と最強」同時に使用されたのは2005年2009年のマイルCSだが共通点なし。                         ※「最速」は2009年と2011年の高松宮記念と2010年のスプリンターズSで3つの                               レースの共通点は2.4.7枠の組み合わせで決まっている。                                      ※「最強」=最香=香車=将棋の両サイドで1枠・8枠。→安田記念 枠連:7-8                           2018年「最強と最速の真価は府中のマイルでこそ発揮される」                                      ※2017年高松宮記念「快速の真価、瞬間の美学」枠連:3-2                                   ※2013年天皇賞(春)「誇るべき長距離の殿堂、王者の真価を見せつけろ」枠連:3-1                 ※真価=辰価=辰は12支の5番目。→安田記念 枠連:5-2


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