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ケーブルTVで映画を楽しむ「ジェイソン・ボーン」

014.JPG                                        彼は、すべての記憶を取り戻した                                             だが、すべてを知っている訳ではなかった                                           <記憶>巡る本当の戦いは これから始まる                                         ジェイソン・ボーンが消息を絶ってから何年もの歳月が経過した ある日、                                    元同僚であるニッキーはボーンを見つけ、彼にある真実を 告げる。                                          それはCIAが世界中の情報を監視し、技術開発やテロ活動までをも 裏で                                     操作する事を目的とした。                                                         怖ろしい極秘プログラムが始動したというものだった。                                            ボーンは再び姿を現すこととなり、追跡を任されたCIAエージェントの                                   リーは、彼が最も求めているものを提供すれば、再びCIA側に取り込める                                   のではないかと考え始める。                                                           しかし、”史上最も危険な兵器”であるボーンは、追跡者が想像すらできない                                         ある目的を持って動いていた・・・。                                                   (チラシより抜粋)                                                           スタートから究極のノンストップアクションで自分がボーンになった気になると                                    緊張の連続でハマってしまいます。                                             ボーンは先読みが鋭く参考になります。                                     まずは映画を観ればそのおもしろさをわかってもらえる。                                    ムービープラス


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2019.5.8(水)これからのために今しておくこと

CIMG9420.JPG                                本には非日常を体験できるメリットがある                               読むことで得られるメリットは想像力や洞察力                                  読まない人は話をしたときに深みがない                                       ひとは年を重ねると、この深みに味が出る                            ・・・・・・                                                余生をどう過ごすか考えて結論がでないならば本でも読んで過ごしたらよろしい。                               自分の知らない世界を知ることになり新しい道が開ける。                                       何事においても信じられるのが自分だとすれば自分を磨くしかない。                              磨くに適したものは本だと思う。                                                 これからのことのために今しておくことのひとつは読書だ。                          時間は1分でもヒマがあったら読めばいい。                                  昨日は「戦神」という戦国の武将の物語を読んだ。                                今日はNHK大河ドラマ「いだてん」の主人公の本を読んでいる。                     多分、スマホでは学べない内容である。                                               水曜日は起きると玄関にゴミ袋に入ったゴミが置かれている。                       リサイクルステーションへゴミ出しの日だと気づく。                                  今朝は気温が低くエアコンを入れた。                                      朝食の支度をはじめる。                           002.JPG003.JPGkohi.JPG                  細君と朝ドラを観ながら食べる。                          natusora.jpg                                        新聞を読んでから散歩へ出た。池はジーサンズで賑わっていた。      CIMG9434.JPGCIMG9393.JPG CIMG9400.JPGCIMG9419.JPG                                      午前は朝食つくりという手作業をしてから、散歩という足作業をして終わる。                 家の戻り、ベルギーチョコタルトをおやつに食べた。              CIMG9437.JPG                                  買い物へも出た。                                ono.jpg                                        昼食は保存食を食べた。                       CIMG9438.JPG                                 午後は読書をした後でケーブルTVで映画を細君と観た。                       ジーサン3人が銀行強盗をするコメディ。                      43.jpgGsan.png                          ポストにツタヤからレンタルDVDがきていた。         CIMG9436.JPG                             晩酌して、夕食はにしんそばを食べた。                CIMG9300.JPGDSC04497.JPG                               NHKニュースとガッテンを観て過ごし21時から特捜9を観て、風呂に入り、                ブログの更新をして、ごきげんようおやすみなさい。         toku9.jpg                                    明日はオリンピックの観戦チケット予約が仕事だ。

  


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散歩を楽しむ「2019.5.8 蜜の味」

CIMG9421.JPG                                           花の蜜を求めて昆虫がわんさか                CIMG9422.JPG     CIMG9430.JPG    CIMG9433.JPG  CIMG9431.JPG  CIMG9391.JPG                                  散歩の成果                                         CIMG9435.JPG


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読書を楽しむ「赤神諒 戦神」

CIMG9417.JPG                                      死んで鬼となった母親から生まれた赤子は鬼の子だった                                戦国時代ー九州6カ国を征した大友家には                                          戦神と呼ばれた戸次鑑連がいた                                1572年天下に風雲を巻き起こしていたのは信玄と信長だった。                                     その信玄が死ぬまでに会ってみたいと言った武士の名は九州北部で戦神と                                    呼ばれた戸次鑑連だった。                                                   1513年。                                                   大友軍の総大将の戸次親家は、月見城での攻防戦で主君の子・五郎九郎を戦死させた。                        大友家18代の当主・大友親治は親家の腹心・由布惟常の寝返りに怒り由布家出身の親家                                     の妻・お梅はその責を負って切腹し果てたが男の子を生んだ。                                            お梅は自らの命を断って、腹の子を生かした。子は戸次八幡丸と名付けられた。                                     1524年。親家は八幡丸に合戦を通じて会得した用兵、戦術、戦略の知識を伝授した。                                       八幡丸は3000の兵で5000人が立て籠もる城を攻めて一夜で落とした。                                     1534年。22歳のときに戦功を立て続けに挙げて、幼馴染で永年想い続けていた重臣                                   入田家の娘・お道と結ばれた。                                                      1542年。お道が無駄遣いを始めるがそれは子が出来ないため離縁を目的とした行動だった。                                   1549年。夫婦は子に恵まれないまま37歳になった。                                                 お道の異母兄が謀反を起こし大友家当主を殺害する。そんなときにお道は身籠る。                                戦国という時代は君主が絶対であり現代では考えられない悲劇を生むが夫婦はお互いに                           あるべき姿を求めて事の解決に当った。                                                オシドリ夫婦が敵味方に分かれると言う戦国ならではの運命の物語だった。                                        


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