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ケーブルTVで映画を楽しむ「ジュリエットからの手紙」

012.JPG                             ”ジュリエット・レター”から始まる 50年前の初恋を捜す旅                             「ロミオとジュリエット」の舞台となったイタリア、ヴェローナ。                                   この地には、物語のモデルとなったヒロイン、ジュリエットの生家があり                                 永遠の愛を貫いたジュリエット宛に、恋の悩みを綴った手紙が、世界中 から                               年間5000通も届く。                                                        その”ジュリエット・レター”1通ずつに”ジュリエットの秘書”と呼ばれる女性                                たちが返事を書いている。                                              ある日、ロンドンに暮らすクレアのもとに1通の手紙が届く。                                        それは50年前に、クレアがジュリエットの生家に送った恋の悩みへの返事 だった。                               かつて、クレアはイタリアで出逢ったロレンツォと恋に落ちていたが、                                   彼との 愛を貫けず、その苦しい胸の内を”ジュリエット・レター”に綴っていたのだ。                            長い時を経て、思いがけずに届いた手紙に背中を押され、クレアは懐かしい                                ロレンツォとの再会を決意し、イタリアへ向かう。                                                      返事を書いた”ジュリエットの秘書”は、ソフィ。                                          そしてヴェローナから、クレアとソフィの初恋の人を捜す旅が始まった。                                     名前だけを頼りに何人ものロレンツォを捜し当てるが、すべて人違い。                                  次第に不安と後悔に包まれるクレアを最後に待っていたものはー。                     (チラシより抜粋)                                                    夢の続きは映画を観てのお楽しみ。                                         シネフィルWOWOW


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2017.12.21  この世界の片隅

この.jpg                                                                     普通の女性が普通に暮していた時代                                                         やがてお嫁に行ったが戦争に巻き込まれ                                                  彼女は右手を失ったが                                                            この世界の片隅で夫にめぐり合ったことを喜んだ                                  レンタルできたので話題のアニメ映画を観た。                                                                  戦争の悲惨さを描写するのではなく普通の主婦の日常生活を戦時下を通して                                   描いている。男は戦争へ出征したが、女性は物資が不足してもそれなりに                                            生活をエンジョイしていた。                                                          ヘンな話、戦争は国家対国家の戦いで国民は日常の生活ができるなら                                            平和だった。                                                                  ・・・・・・・・・・・・・・                                                                   毎日の生活ができれば人はそれで満足なのです。                                                         韓国や中国と仲が悪いとかあまり気にしていないのです。                                            自分の生活の範疇しか関心が持てないのです。                                                        それで幸せなのです。                                                                   朝食をつくりました。                                         004.JPG003.JPG                                             新聞を読んでから、イヴにバースディの息子宛に昨日作成したカードを                                              ハガキに印刷した。                                          009.JPG                                                     細君はアルバイトの日なので私はレンタルDVDを観て暇つぶし。                                               戦時下にどう生きるべきか学んだ。普通に暮すことだ。               012.JPG                                           細君とスーパーで待ち合わせをして買い物をした。                                                 昼食はカツ丼を購入し家で食べた。                                                             午後は、読書をして過ごした。                                           kuranku.jpg                                      お歳暮で戴いた日本酒を湯豆腐をつまみに戴いた。                 040.JPG041.JPG                          夕食は鉄火丼を食べた。TVを観ていたが途中で転寝した。                       風呂に入り、白湯を飲んで、ブログの更新をして、ごきげんようおやすみなさい。


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