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2017.12.25 ユニークな人間もいる

014.JPG                                                 貴乃花親方が悪者になっている                                           右へ倣えの世の中でひとりくらい                                              ユニークな人物がいてもおかしくない                                 ・・・・・・・・・・・・・・・                                                               今朝は朝から気温が高く、着るものを一枚減らした。                                               朝食の準備を始める。                                                                 昨日の朝とほぼ同じ内容。                                           kohi.JPG001hhh.JPG                                                  新聞を読んだ。特に気になる記事はなかった。                                             散歩へ出た。                                         009.JPG019.JPG 028.JPG037.JPG                          家に戻り細君とお茶した。                                                           昼食は焼きそばが一つしかなく、今日も塩ラーメンになった。                  sio.JPG                                                 ニュースを観ながら食べ、貴乃花親方が話題になっていた。                                          細君は美容院へ出かけた。TVで映画を観て過ごした。                          kuma.jpg                                                             昨日の続きの読書をした。                                             maha.jpg                                       晩酌して、夕食はアジの干物をおかずに食べた。横になると眠くなり                                      目覚めたら22時だった。風呂に入り、白湯を飲んで、ブログの更新をして、                   ごきげんようおやすみなさい。


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散歩を楽しむ「2017.12.25 暖冬のクリスマス散歩」

033.JPG                                          なんという暖かさなんだろう                                            008.JPG010.JPG 020.JPG022.JPG  031.JPG029.JPG                                            クリスマスローズ。                                      026.JPG                                              散歩の成果                                                             038.JPG


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レンタルDVDで映画を楽しむ「この世界の片隅に」

012.JPG                   sekai.jpg                                                                           この世界の片隅には、わたしの愛する旦那さんがいた                                              18歳のすずさんに、突然縁談がもちあがる。
良いも悪いも決められないまま話は進み、1944(昭和19)年2月、                                                  すずさんは呉へとお嫁にやって来る。                                                           呉はそのころ日本海軍の一大拠点で、軍港の街として栄え、世界最大の                                         戦艦と謳われた「大和」も呉を母港としていた。
見知らぬ土地で、海軍勤務の文官・北條周作の妻となったすずさんの                                            日々が始まった。

夫の両親は優しく、義姉の径子は厳しく、その娘の晴美はおっとりして                                                 かわいらしい。隣保班の知多さん、刈谷さん、堂本さんも個性的だ。
配給物資がだんだん減っていく中でも、すずさんは工夫を凝らして食卓を                                               にぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。

ある時、道に迷い遊郭に迷い込んだすずさんは、遊女のリンと出会う。
またある時は、重巡洋艦「青葉」の水兵となった小学校の同級生・水原哲が現れ、                                        すずさんも夫の周作も複雑な想いを抱える。

1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの数の艦載機による                                            空襲にさらされ、すずさんが大切にしていたものが失われていく。                                                   それでも毎日は続く。
そして、昭和20年の夏がやってくる――。                                                     (公式サイトものがたりより抜粋)                                                                         戦時下を舞台にした映画であるが主役は普通の主婦が嫁ぎ先で普通に                                               生きている姿を描いていました。                                                        空襲がなければ右手を失うことがなかったかも知れませんが普通に生きても                                           事故で身体の一部を損傷することもあるであろうし、ないとはいえない。                                        彼女はただただ大切に思っていた旦那さんと一緒にいることに感謝していました。                               幸せと思うことをどこに求めるか?世界の片隅でもいいんじゃない。                                            ツタヤレンタルDVD                                                                         


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2017.12.24 クリスマス・イヴの日

CIMG0341.JPG                                               我が家は夫婦ですき焼き                                                                  飲み物は赤ワイン                                                                  雪が降る訳でもなく、プレゼントが届く訳でもない。                                                      夫婦でのんびりとイヴの夜を過ごせばいい。                       -113146688306534E2E.png                                                    日曜日はスロースタートです。                                                           8時過ぎに起きて朝食の準備です。                                                    千きりキャベツとレタスとトマトとバナナとコーヒーがあるので準備に                                          手間はかかりません。                                                   kohi.JPG019.JPG001hhh.JPG                                       新聞を読んでから今日も9時半過ぎに散歩へ出た。                  008.JPG006.JPG                              ツタヤからDVDが届いていた。                                    017.JPG018.JPG                                                               細君と夕食のすき焼き用の食材を買いに出た。                                 supa.png                                                           遅めの昼食はしおらーめんを食べた。                                                          CIMG1129.JPG                                                      午後は、読書で過ごした。                                                    maha.jpg                                                             アーティストを夢見る乙女な美・男子が、パリの街角で、ある小説家と出会った―。                      晩酌は近所の酒屋で甲州ワインを購入し、すき焼きを食べながら飲んだ。         CIMG1131.JPGCIMG1135.JPG                   転寝してから「陸王」を観た。風呂に入り、白湯を飲んで、ブログの更新を                  して、ごきげんようおやすみなさい。                                      外は雨が降ってきた。


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散歩を楽しむ「2017.12.24 イヴの散歩」

002.JPG                                                   冴えない空模様のイヴの日                          001.JPG004.JPG 007.JPG009.JPG                    冬は白が似合う                                  010.JPG014.JPG 016.JPGj018.JPG                        散歩の成果                                                         019.JPG


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信じる者は外れる「17有馬記念」

ari2 (2).jpgari2 (1).jpg                    008.JPGari3.jpg                           

★結果      馬単:2-3-10(枠連:1-2-5)馬人気:1-8-3
★結論      馬単:2-3  2-10  2-8  2-6 
■12/24の考察                                                                                   ①レーシングプログラム「名馬の肖像」からの連対馬                                                  1996年の有馬記念は「サクラローレル」でそのレースの7着枠は「3枠」
■12/23の考察
①日曜中山競馬11R12R馬番⑩の騎手H.ボウマンであやしい                          ②土曜日の新聞広告から                               026.JPG                                            男が指を立て1着は白い上着を着た女性が2番だと言っているように見える。                             指を立てた男のファッションの色は馬番②の騎手の勝負服に似ている。                       ki2.jpg
■12/22の考察
①「グランプリ」「クル」
001.JPG                                           1枠2枠で「グランプリ」と読める。                                                            馬番⑨サクラアンプルーと⑪ルージュバッに挟まれた馬番⑩
■12/21の考察
①GⅠヘッドラインより
2010年「勝利の二文字とともに、歴史の1ページをここに刻み込む」
※歴史=歴4=4枠  刻む=亥=干支の4番目→有馬記念:枠連1-4
2011年「特別な一年を想う神聖な心、夢を楽しめる瞬間は永遠であれ」
※神聖=神青=青=4枠 夢=四の字含む=4枠→有馬記念:枠連6-4
2012年「誇るべき勇者が集う祭典、時代を象徴する夢が描かれる」
※時代=時橙=橙=7枠の色→有馬記念:枠連7-3
2013年「至上の夢を知る終幕、自身の矜持と共に想いを遂げる」
※自身=身=み=ひいふうみ=3枠→有馬記念:枠連3-2
2014年「感謝を込めて送る声援、信じ続けた想いに夢はかなう」
※ 声援=青援=石坂 正(青)調教師=2枠④→有馬記念:枠連2-3
2015年「遡る歴史に輝くそれぞれの夢、記念すべき祭典を笑顔で締める」
※夢=四の字含む→有馬記念:枠連4-5
※記念=黄念=5枠
2016年「時代を映す夢の祭典、超越した才能が永遠の感動を生む」                    ※生む=せい=清=調教師:清水久詞=1枠①2着→有馬記念:枠連6-1                       2017年「時代の象徴、感動の祭典」※祭典=祭⑩=5枠/祭典=まつり=北島三郎=1枠
GⅠヘッドラインより何か似ている・・漢字4文字、ひらがな2文字
2017年有馬記念「時代の象徴、感動の祭典」3枠田辺4枠岩田8枠川田
2017年高松宮記念快速の真価、瞬間の美学」2着岩田                                  2017年NHKマイルC「個性の求道、次代を牽引」2着吉田                              2017年安田記念「最速と最強、信念の進化」1着川田2着田辺                    2017年朝日杯フューチュリティS「大器の片鱗、次代を創造」1着川田                                   ※各レースとも「田」の字の騎手が連対。   
■12/20の考察                                                                            ①宝塚記念、天皇賞(秋)、ジャパンカップ優勝馬が出走した有馬記念
2004年馬人気:1-3番人気で決着/枠連:1-5
2006年馬人気:1-6番人気で決着/枠連:3-1
※JC優勝馬がいずれも1着/2017年JC優勝馬シュヴァルグラン                                  ②水曜日の有馬記念新聞広告                                        写真のレース2004年有馬記念馬「ゼンノロブロイ」前走JC-2走前天皇賞(秋)                       同じローティション該当馬・・・レインボーライン/サトノクラウン/シャケトラ/ヤマカツエース/キタサンブラック

■12/19の考察                                                                            ①イヴの日の有馬記念2000年以降2回ありJC1着馬が優勝している。

2000年馬人気:1-2-13番人気で決着

2006年馬人気:1-6-3番人気で決着

2017年JC優勝馬:シュヴァルグラン                                                               ②1着馬の条件は前2走の内、2走前は2着以内で1走前は4着以内。                               該当馬:キタサンブラック/サトノクラウン/スワーヴリチャード

■12/18の考察                                                                               ①安田記念と有馬記念からの連対馬                                                     第57回安田記念<枠連:1-3→第57回有馬記念<枠連:7-3

第58回安田記念<枠連:3-8→第58回有馬記念<枠連:3-2

第59回安田記念<枠連:2-3→第59回有馬記念<枠連:2-3

第60回安田記念<枠連:8-5→第60回有馬記念<枠連:4-5

第61回安田記念<枠連:7-1→第61回有馬記念<枠連:6-1

第62回安田記念<枠連:2-2→第62回有馬記念<枠連:

■12/17の考察                                                                                   ①レーシングプログラム「名馬の肖像」からの連対馬                                                  チャンピオンズCは「トラセンド」でそのレースの7着枠は今年の                                  チャンピオンズCで2着だった。                                                                        阪神ジュベナイルFは「アパパネ」で7着枠は6枠で今年のレースは1着だった。                              朝日杯フューチュリティSは「グラスワンダー」で7着枠は1枠で今年の                                レースは1着だった。                            CIMG0963.JPG


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ケーブルTVで映画を楽しむ「THE BOURNE LEGACY ボーン・レガシー」

015.JPG                             CIA極秘プログラム<トレッドストーン計画>が                                  生み出した史上最強の暗殺者=アーロン・クロス                               暗殺者養成のCIA極秘プログラム<レッドストーン計画>は白日の下に晒され                              国家の陰謀は崩壊したはずだった。                                              しかし、最高機密の漏洩をきっかけに、裏では巨大な恐ろしい陰謀が                                    進行していた。                                                         リック・バイヤーは、このジェイソン・ボーンの機密漏洩にによって生じた                                  危機的状態 が、CIA長官の身に及ぶ事態を回避するため、プログラムの存在                               そのものを「抹消」 することを決定。                                                  生み出された最高の暗殺者たちと、関わってきた全ての人物を恐るべき手段で                               次々と 抹殺していく・・・。                                                            高度な遺伝子操作と人格改造で、ジェイソン・ボーンを遥かに凌ぐ能力を身に                                  着けた 暗殺者アーロン・スミスは、執拗に命を狙う追撃者と対峙しながら、                                    同じ境遇となった 医師・マルタの情報を頼りに打開策を模索していく。                                      しかしその戦いは、自らの身体に仕組まれた秘密と、驚愕の過去の真実を                                    明らかに するものであった。                                                         果たして、ジェイソン・ボーンの死闘の裏側で一体何が繰り広げられて                                   いたのか? CIA最高機密となっていた巨大な陰謀のすべてが遂に明かされる。                       (チラシより抜粋)                                               男はアラスカで訓練をしていた。
男は国家のためになんどもやるといい2種類の染色体を
身体に打ち込んでいた。
染色体は、身体に活力と精神的安定を与えていた。
染色体は男を最強の暗殺者へと能力を向上させていた。
同じ頃、CIAの内部調査局長が極秘計画を告発しようと
していた。
これを知ったCIA長官は、告発される計画に関係した
ひとたちを抹消しようとしていた。
男は、CIAではNo.5という名だった。
そして、CIAから命を狙われる。
男は、染色体を求めマニラへ、そして男を抹殺すべく
No.3が暗殺者としてマニラへ送られる。
極秘計画をレガシーにしようとするCIAとそれに立ち向かう
最強の暗殺者との対決はカーシーンの連続でハラハラ
ドキドキでかなり楽しめます。
いずれにしても国家とは、勝手なもので国益にならないものは
すべて抹消しようとする。                                          ムービープラス


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2017.12.23 めがね店を11年振りに訪問

027.JPG                                            細君のめがねが眼に合わなくなった                                                                11年前に購入しためがね店に出かけ                                                      視力検査などを行い新しいめがねを2本注文した                                            細君のデータが残っていて視力が落ちていることが検査で判明した。                                              めがねは作ったら毎日かけていなければいけないと店主に言われた。                                         細君は家の中で新聞を読んだりするめがねと外で仕事をするめがねを                                            分けて使っていたが仕事をしないときは外していたので毎日かけていなさいと                                         指導された。                                                                   ・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                    今日は祝日のため、近所のカフェはお休みでモーニングは食べられない。                                      朝食をつくった。                                               031.JPG002.JPGkohi.JPG                                    新聞を読んでから散歩へ出た。時間は9時半を過ぎていた。              003.JPG009.JPG 016.JPG021.JPG                                 コンビニで肉まんを購入し、細君とお茶した。時間は昼近くだった。                025.JPG                                                 昼食を食べずにめがね店へ出かけた。                                                         細君に最適なめがねを作ってもらう検査が完了するまでに1時間くらい                               時間がかかった。                                               5年するとまた合わなくなるというようなことを専門家の意見として教えてもらった。                                 買い物をして帰宅した。                                                                          15時過ぎに超遅めの昼食を食べた。                          028.JPG029.JPG                                有馬記念の予想をして過ごした。                                    026.JPG                                                           若い男が指を1本出して、女の子が白い上着を着てバンザイしている。                                            1着は白の2番だと言っているようだ。                                                                指を立てた男のフアッションは2番の騎手の勝負服に色が似ている。                                      ki2.jpg                                                                           晩酌して夕食は軽めにそばを食べた。                                                            食後は読書です。                                                  maha.jpg                                                                21時からは大河ファンタジーを観た。                                    seirei.jpg                                   風呂に入り、ホットレモンを飲んで、ブログの更新をして、                       ごきげんようおやすみなさい。                                    ひとの体は知らぬ間に衰えていることを視力検査で知った。


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散歩を楽しむ「2017.12.23 歩く楽しみ」

013.JPG                                                  歩くことで五感が刺激される                                                外出して五感の感度を確認した                                                         カワセミに出会える気がした。そして、その通りになった。冴えている。010.JPG                  017.JPG002.JPG     006.JPG001.JPG 004.JPG020.JPG                          散歩の成果                                                                                                 CIMG1107.JPG


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読書を楽しむ「相場英雄 クランクイン」

DSC04494.JPG                                   準大手規模の広告代理店に勤務する根本崇は社長に呼び出され                                     大ベストセラー「永久の大地」の映画化の担当をすることになるが・・・                          映画がどのように製作されていくのかをリアルに描いた作品で                                         映画製作の裏側の厳しくもやりがいのある世界を学ぶことになる。      DSC04495.JPG                                     映画好きが読むには最適な本でした。                                        根元の会社・京楽エージェンシーの社長・丹波が大学の同級生で                                  出版社・四葉社に勤める友人から映画製作の話を持ちかけられる。                                         四葉社は中堅だが最近ヒットを連発していた。                                             原作は大ベストセラーの「永久の大地」だった。                                           京楽は映画製作でアニメは手掛けていたが実写経験がなかった。                                  作品の舞台は北海道。                                                       地元の有力企業を製作委員会に招致し京楽が幹事会社になり、                                      作品全体を牽引するすることになった。                                          配給は日本の大手映画会社の一角・帝国映画に決まった。                                             ところが映画製作というのは大枠が決まっても簡単に先に進まなかった。                               原作者が変人、原作のイメージにあった役者探し、製作費は当初の金額を                   大幅にオーバーするという現実、カメラマンの負傷など問題続出の                       スタートとなった。                                                目次の構成は「シーン1準備稿」「シーン2座組み」「シーン3決定稿」                  「シーン4ロケハン」「シーン5クランクイン」となっているが                     シーン5のラスト7ページで読者はあれれれと騙されたことに気づく                              というお楽しみが待っている。


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