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ケーブルTVで映画を楽しむ「THE BOURNE LEGACY ボーン・レガシー」

015.JPG                             CIA極秘プログラム<トレッドストーン計画>が                                  生み出した史上最強の暗殺者=アーロン・クロス                               暗殺者養成のCIA極秘プログラム<レッドストーン計画>は白日の下に晒され                              国家の陰謀は崩壊したはずだった。                                              しかし、最高機密の漏洩をきっかけに、裏では巨大な恐ろしい陰謀が                                    進行していた。                                                         リック・バイヤーは、このジェイソン・ボーンの機密漏洩にによって生じた                                  危機的状態 が、CIA長官の身に及ぶ事態を回避するため、プログラムの存在                               そのものを「抹消」 することを決定。                                                  生み出された最高の暗殺者たちと、関わってきた全ての人物を恐るべき手段で                               次々と 抹殺していく・・・。                                                            高度な遺伝子操作と人格改造で、ジェイソン・ボーンを遥かに凌ぐ能力を身に                                  着けた 暗殺者アーロン・スミスは、執拗に命を狙う追撃者と対峙しながら、                                    同じ境遇となった 医師・マルタの情報を頼りに打開策を模索していく。                                      しかしその戦いは、自らの身体に仕組まれた秘密と、驚愕の過去の真実を                                    明らかに するものであった。                                                         果たして、ジェイソン・ボーンの死闘の裏側で一体何が繰り広げられて                                   いたのか? CIA最高機密となっていた巨大な陰謀のすべてが遂に明かされる。                       (チラシより抜粋)                                               男はアラスカで訓練をしていた。
男は国家のためになんどもやるといい2種類の染色体を
身体に打ち込んでいた。
染色体は、身体に活力と精神的安定を与えていた。
染色体は男を最強の暗殺者へと能力を向上させていた。
同じ頃、CIAの内部調査局長が極秘計画を告発しようと
していた。
これを知ったCIA長官は、告発される計画に関係した
ひとたちを抹消しようとしていた。
男は、CIAではNo.5という名だった。
そして、CIAから命を狙われる。
男は、染色体を求めマニラへ、そして男を抹殺すべく
No.3が暗殺者としてマニラへ送られる。
極秘計画をレガシーにしようとするCIAとそれに立ち向かう
最強の暗殺者との対決はカーシーンの連続でハラハラ
ドキドキでかなり楽しめます。
いずれにしても国家とは、勝手なもので国益にならないものは
すべて抹消しようとする。                                          ムービープラス