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信じる者は外れる「17フェブラリーステークス」

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2015年レーシングプログラム

★結果      馬単:3-9-10(枠連:2-5-5)馬人気:2-5-1

★結論      馬単:1-10

■2/18の考察
①東海SとフェブラリーSのつながり
年度/東海S・・/年度/フェブラリーS
2011年4-8・・2012年8-2
2012年3-6・・2013年1-3
2013年8-5・・2014年7-8
2014年7-2・・2015年2-7
2015年4-8・・2016年7-4
2016年5-7・・2017年

②日曜日出馬表より「フェ=レース名」「シャ=砂」「ジャ=砂」馬名の枠が連対
2010年2R2枠レッド「シャ」リオ
2011年2R6枠キョウワ「ジャ」スミン
2012年2R2枠カズノメ「ジャ」ー
2013年7R3枠キングロン「シャ」ープ
2014年9R7枠マドリードカ「フェ」
2015年1R2枠ペイ「シャ」ランラン
2016年1R7枠「シャ」イニーユース
2017年1R5枠「フェ」ザーリング

■2/17の考察
①奇数年の優勝馬は前走GⅠGⅡ出走馬で成績上位
2011年トランセンド前走GⅠ1着
2013年グレープブランデー前走GⅡ1着
2015年コパノリッキー前走GⅡ1着
2017年該当馬サウンドトゥルー前走GⅠ2着

②根岸S6番人気馬・9番人気馬の枠が連対
年度
2011年6番人気6枠/9番人気7枠→フェブラリーS:6-7
2012年6番人気8枠/9番人気2枠→フェブラリーS:8-2
2013年6番人気3枠/9番人気7枠→フェブラリーS:1-3
2014年6番人気1枠/9番人気8枠→フェブラリーS:7-8
2015年6番人気2枠/9番人気3枠→フェブラリーS:2-7
2016年6番人気4枠/9番人気2枠→フェブラリーS:7-4
2017年6番人気1枠/9番人気1枠→フェブラリーS:
※1枠連対か?

■2/16の考察
①GⅠヘッドライン
「砂に刻め、譲れぬ頂点へ渾身なる想い」
=コク=黒=2枠
※頂点=一番上=8枠
渾身=渾辰=渾申=こんしん=辰=5枠 申=1枠 

■2/15の考察
①奇数年は土曜日の2Rの枠連出目がフェブラリーSで連対?
2011年フェブラリー前日2R:8-7→フェブラリーS6-7
2013年フェブラリー前日2R:1-3→フェブラリーS1-3
2015年フェブラリー前日2R:8-2→フェブラリーS2-7
※土曜日2着枠が連対 2017年2R1-8

■2/14の考察
①今週の注目レース「出走馬情報」より
レース開催日の日付の下1桁の数字馬が連対している。

根岸Sは、1/29で9番目の馬が連対。
左上から右に順番に数える。(9の場合は1番目が9番目になる)
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東京新聞杯は2/5で5番目の馬が連対。
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共同通信杯は、2/12で2番目の馬が連対。
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フェブラリーSは2/19で9番目の馬が連対か?カフジテイク。
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■2/13の考察
①GⅠヘッドラインより
2010年「砂の王位に君臨し、世界へ扉を今開く」・・枠連:2-2
世界=外国=2枠外国産馬 開く=明ける=2枠調教師:村山明

2011年「砂の王道に刻む豪脚、強靭な魂が時代を切り拓く」・・枠連:6-7
時代=時橙=橙=7枠

2012年「信念を砂にむ勇者、激闘の頂点は世界への道標だ」・・枠連:8-2
頂点=8枠 =黒=2枠

2013年「強者は豪快であれ、誇り高き砂の王者が降臨する」枠連:1-3
=申=干支の9番目で1枠 強者=香車=将棋の両脇=1枠8枠

2014年「過酷な砂の王道その頂点、不屈の闘志が驚異を生む」・・枠連7-8
驚異=驚=馬=干支7番目  頂点=8枠

2015年「者の軌跡は世界への自信、砂の偉才が歴史を変える」・・枠連2-7
=月を含む=2枠の調教師:村山 明 7枠の調教師:羽月友彦

2016年「熱き魂に捧げる二月伝説、時代を創る砂の王が降臨する」・・枠連7-4
時代=時橙=橙=7枠